車の運転中に車に追突された事例
交通事故後の患者様の事例
40代 Kさん(事務員・女性)
STEP1 突然の事故

40代 Kさん(事務員・女性)は、信号停車中に後方から運転技術が衰えた高齢者の方に追突されてしまいました。
STEP2 近所の整形外科へ

Kさんは翌日から首と腰が痛むので、何も考えず、家から一番近い整形外科へ行ったが、「痛かったらまた来てください」と言われ「え、痛いのに治療はないの?」と思いました。
STEP3 越谷第一接骨院に転院

Kさんはネットで探して当院へ転院し、充実した治療を受けよう、と思いましたが、「整形外科にも月数回通ってください」と保険会社から言われた為、「新たな整形外科に変えたい」と考え、当院に相談。院長が新たな整形外科への紹介状を書き、整形外科の転院に成功しました。
当院のサポート内容
【施術内容】
手技、超音波、電療、ウォーターベッド
【通院頻度】
週4回くらい
手技、超音波、電療、ウォーターベッド
【通院頻度】
週4回くらい
STEP4 施術後(結果)

症状が改善し、経過も良好に。5カ月ほどの治療で終了予定。
交通事故後の患者様の事例
20代 Yさん(公務員・男性)
STEP1 突然の事故

20代 Yさん(男性)は、優先道路を自動者で直進中、側方から一時停止無視で飛び出してきた自動車に追突されてしまいました。
相手の方は高齢者であり、運転技術に衰えが見られたことが原因と見られます。
相手の方は高齢者であり、運転技術に衰えが見られたことが原因と見られます。
STEP2 近所の整形外科へ

Kさんは首・腰・背中の痛みで以前捻挫したときに診てもらった整形外科を受診しましたが、当時とは異なる対応に困惑。
初診時に「交通事故治療はやっていないから、治療したい場合は、他へ行ってください」と断られてしましました。
Kさんのお母様に相談したところ、お母様も何度か治療を受けたことがある当院をおすすめされ、当院に来院することになりました。
初診時に「交通事故治療はやっていないから、治療したい場合は、他へ行ってください」と断られてしましました。
Kさんのお母様に相談したところ、お母様も何度か治療を受けたことがある当院をおすすめされ、当院に来院することになりました。
STEP3 越谷第一接骨院に転院

当院では症状に合わせた治療を行う旨と、通院するようにお伝えしました。併用する整形外科を紹介してほしいとの事だったので、紹介状を作成し、市内の別の整形外科へ受診していただきました。
当院のサポート内容
【施術内容】
超音波、手技、マイクロカレントを開始。
治療開始2週後からマイクロカレントから干渉波(電療)に変更し、さらにウォーターベッドも開始。
【通院頻度】
忙しい方の為、週1、2回の受診。
院長からは「夜も、日曜もやっているので、頑張って週2は来てください」と助言
超音波、手技、マイクロカレントを開始。
治療開始2週後からマイクロカレントから干渉波(電療)に変更し、さらにウォーターベッドも開始。
【通院頻度】
忙しい方の為、週1、2回の受診。
院長からは「夜も、日曜もやっているので、頑張って週2は来てください」と助言
STEP4 施術後(結果)

加療により徐々に症状は改善し、4カ月の治療で治癒し終了しました。

本記事の文責越谷第一接骨院
院長 大野康
- 柔道整復師(国家資格)。1972年越谷で生まれ越谷で育つ。高校時代に野球部エースのマッサージをきっかけに治療の道へ。「人の為に働く」を原点に30代で「越谷第一接骨院」を創立。スポーツトレーナー、ストレッチングトレーナー、テーピングトレーナー、10年間の女子野球クラブの監督経験をもとに交通事故で苦しむ患者様のために日々施術に邁進中。













